kamishibai: 2015年12月アーカイブ
komusui kojiki kamishibai

2015年12月アーカイブ

明日から弥勒寺です。

明日から正月三日間、父と私と交代交代で弥勒寺です。

今から準備に行ってきます。

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林田の建部神社

林田の建部神社、たちよりました。

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模様替え中

夢酔庵、来年にむけて模様替え中です。

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屋根の上のポニョ

屋根の上のポニョ。

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ゴマとポニョ

島から帰ったゴマちゃん。ひとまわり大きくなったかな? と思ったけれど。

まだポニョにはかなわないみたいデス。

ラジオ関西の谷五郎さん

ラジオ関西のパーソナリティー谷五郎さんご来庵。

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父がインタビューをうけました。

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番組は『谷五郎の笑って暮らそう』毎週土曜日午前8時から。

夢酔が登場するのは1月30日の予定です。お楽しみに。

姫路港

家島から帰って来ました。

今夜はとてもいい月です。

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スサノヲらんど

スサノヲらんど建設予定地(勝手に決めてます)。

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海はきれいし、空気もきれいし、島はあったかいし、とってもいいかんじです。

家島のサザエ

家島のサザエ、食べました。 クリスマスイブです。

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家島お散歩

家島お散歩。ゴマちゃんゃん留守番です。

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ゴマちゃん海を渡る

予定より1日遅れで家島に来ました。

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ゴマちゃんも船に乗って海を渡りました。

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土鍋こわれた

忘年会に土鍋もっていって、帰ったときドンと置いてしまって土鍋こわれてしまいました。

ショック! また買わなきゃ。

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中霞城もちつき

中霞城のもちつきでした。

もちいっぱいたべておいしかったデス。

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パピプペポのクリスマス

パピプペポのクリスマス。

紙芝居とゴスペルクワイヤーエターナルのクリスマスソングで楽しいひとときがすごせました。

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師走

師走は本当に何かと忙しいです。

そんな忙しいさなかですが、夢工房華やぎ村さんに立ち寄ってきました。

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流木やブイの再利用アートなのでした。

光都プラザ

光都プラザを走っていたら夕日がとても綺麗でした。

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ゴマちゃん龍野神社

ゴマちゃん龍野神社に参拝。

ゴマちゃん散歩

ゴマちゃん散歩。

iphone、ipadでフラッシュ

iphone、ipadでフラッシュが利用できるブラウザ、久しぶりに探したらありました。

puffin

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早速つかってます。

大年神社

大年神はスサノヲの息子で元旦の神様。

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昔は春と秋、二回正月がありまして、だから天皇の年齢も二倍二倍になったようです。

ローマでもシーザーのユリウス暦になる前は太陰暦のヌマ暦がもちいられ、その前のロムルス暦は十ヶ月だったようです。シーザーによってユリウス暦が制定されたことを記念して、ユリウスの名前にちなんだJulyを7月としてほりこんだり、アウグストゥスにちなんだAugustを8月としてほりこんだりしたので、本来は八本足のタコからきたOctoberが8月ではなく10月にずれちゃったのでした。

子供の生まれる周期からあみ出されたヌマ暦のほかにも、マヤで使われていたツォルキン暦(一年が260日)やハアブ暦(一年が360日)古代中国の四分暦(春夏秋冬それぞれが一年、今の一年は古代の四年!?)など面白い暦がいろいろあったようです。

バビロニア、インド、中国、ギリシア、マヤ。あちこちで高度な暦が使用されていたなか、日本が採用したのは東南アジア系の暦。ひょっとして伊豆半島と一緒に暦も流れてきたのかな?

じょまいじょ

悪霊を祓う猿田毘古の舞い(除舞)がある神社です。

看板に惹かれて立ち寄りました。

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正八幡神社。

龍野の紅葉

龍野の紅葉、赤くなったと思ったら、あっという間に散ってしまいました。

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荒木の郷

荒木の郷に立ち寄りました。

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猫の写真の撮り方

アサヒカメラの古い雑誌を図書館でもらったので見てみると、猫の写真の撮り方がのっていました。

猫は小さいので大きめに撮るのがいいようです。目線も猫にあわすのがいいようです。

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夏目房之介さん

心斎橋のイベントには夏目房之介さんも来られていました。

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曽根天満宮

曽根天満宮に行きました。

神社の前の明石焼屋さん、アツアツでおいしかったです。

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心斎橋大丸

イベント終了しました。

声優の松山薫さんと紙芝居コラボ。

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楽しかったです。

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大阪国際マンガグランプリ

大阪心斎橋大丸の北館14階。

大阪国際マンガグランプリで紙芝居と出店してきました。

国際と名がつくだけあって、海外の方もたくさんお見えでした。

日本語で紙芝居したけれどわかってもらえたかな?

ちびまるこちゃんが踊ったり、クツダルの作者さんの妖怪の作り方講座があったり、アイドルのタマゴさんたちががハイタッチしたり、コスプレの人たちがいたり、なかなか楽しかったです。

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明日も紙芝居します。

午前11時からはステージで声優さんとこむすい一座コラボします。

今から練習しなきゃ・・・。

干支の色紙

干支の複製色紙、今年も販売はじめました。

3240円です。

裏書きもいたします。年始の贈り物によろこばれます。

4枚以上ご注文で送料サービスいたします。

メールか電話でお問い合わせください。

お問い合わせ

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堂野夢酔 水墨画 遊猿布袋圖

懐かしの映像

昨日の続きです。

ギャラリー夢酔庵

ギャラリー夢酔庵。

日本人は刺身好き

紀元前11世紀、周の時代の書物『尚書』の巻12に「東方、夷と曰う。被髪文身、火食せざる者有り」という。

巻6、巻16などの記述とあわすと、

海の隅には日を出す島々があり、その島の人たちは火を通さずに魚などを食べる。

と、そういった意味。

春秋戦国の時代に出た偉人孔子は、荒れた自国の有様を嘆き、「いっそイカダに乗って九夷の世界にいこうか」と言ったが、その九夷とは「玄、楽浪、高麗、満飾、鳧更、索家、東屠、倭人、天鄙」。

東屠までが大陸で、倭人と天鄙が日本列島。

孔子の時代にはつまり倭人国と天鄙国が大きくあって、ひょっとするとこれが古事記でいう高天原と葦原中国かもしれない。

それにしても、たまには刺身も食べたいな。おしまい。

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