kamishibai: 2018年3月アーカイブ
komusui kojiki kamishibai

2018年3月アーカイブ

再びチューリップ

再びチューリップ。

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チューリップ

チューリップも咲き始めています。

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花見

お昼はお花見。駐車場で桜を見ながら弁当を食べようかな。

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出店の写真

出店の写真です。

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夢酔庵の桜

夢酔庵の駐車場の桜も咲き始めました。

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亀山の楽市楽座

昨日は楽市楽座でした。

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今日は亀山御坊

今日は亀山御坊で紙芝居!

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弁天橋

安志稲荷の弁天橋。

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恒屋城跡への道

恒屋城跡への道。秀吉に滅ぼされるまで香寺では恒屋氏が栄えていたそうです。

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ごまねこじゃーなる

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高岳神社の蛤岩

高岳神社の蛤岩です。

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八葉食堂

八葉食堂、おいしかったです。

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酒粕うどんたぐち

たぐちさん、奥さま手帳に掲載されていました。

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谷口さん

谷口さん大活躍。

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パピプペポおやすみ

今日は急遽、パピプペポ紙芝居おやすみになりました。あしからず。

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太鼓楼

亀山御坊の太鼓楼。

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早い桜。夢酔庵も春がきました。

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エイを食べました

相生の白龍城でエイを買ってきて食べました。

調理方法がわからなくてちょっと失敗気味でしたが、プリプリしてなんとなくアンコウみたいでした。

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がんばらねば

がんばらねばねば。

寒さが戻る

寒さが戻ってきました。

そろそろ紙芝居

そろそろ紙芝居を作らなければ、です。

今年の梅

今年の梅です。

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かかとで滑る

ハシゴをかかとで滑り降りる夢を見ました。ホテルのロビーのようなところで、何度も何度もかかとで滑る練習をして、ずいぶん上達したところで今度は階段も同じように滑りおりました。そうするうちどこからかミッションが来て、高いビルの六十階に何かがあって、それを奪ってくることになって、エレベーターに乗ると六十階には停まらなくて、仕方がないのでまた地上に戻って、別のエレベーターに乗ると屋上にまで行ってしまって、屋上ではバザールが開かれていてまるでペルシアの市場のようだと思いながら、ビルの壁に取り付けられているハシゴをかかとでするする滑り降りて六十階に侵入しようとしたところ、猫がお腹の上でどんどん暴れたので起きました。

額を作る夢

せっせと額を作る夢を見ました。今朝はなんだか頭が痛いです。

かわいい闖入者

事務所にかわいい闖入者。もう春です。

水泳大会

夢の中のボクは犬山君という少年で、水泳大会にでることになった。ライバルは猫田さんという人だけれど、優勝候補は大型バス君という少年だった。水泳のコースは飾磨港から小豆島の往復だったけれど、小豆島より家島のほうがいいなあと思った。そうするうち大会が始まり、とにかく十番以内を目指して犬山君は泳いだ。猫田さんも後に続いてくるけれど大型バス君の姿は見えない。そのうち折り返し地点にきたので後ろを向くと猫田さん以外誰もいない。これは優勝は犬山君で準優勝は猫田さんだなあと思ったところ、ゴール直前で追い抜かれて猫田さんが優勝、犬山君が準優勝となってしまった。しばらくすると大型バス君がきて今から泳いでも間に合うとか言い出して、海に飛び込んだかと思うとぐんぐんと先に進み、この調子だと十番以内にはいるなあ、とか思いながら海岸沿いの店先をみると大きな貝を売っていて、美味しそうだとそれを買い、ついでにカニも二匹買ってフライパンで焼いていると、犬がいなくなったと近所の人が溝の中を探しまわっていたので、様子を見にちょっと外に出た隙にサワガニが二匹やってきて、せっかく焼いた貝を食べてしまった。仕方がないのでサワガニの食べ残しを少しつついて、そうするうちに目が覚めた。

猫の手紙

ボクたちはゴンドラに乗って不思議な街にきた。民宿に荷物をおろし猫をつれて街の散策にでかけると、丘の上にタローさんの家があるという。ボクは猫とともに丘をのぼりタローさんの家に入った。タローさんの家はまるで動物園でキリンやらライオンがいたので猫は少し怖くなって先に帰ると言い出した。「それならばこの穴をくぐるといい」とタローさんが教えてくれたのはゾウの部屋の壁にある小さな穴だった。「この穴はあの民宿につながっているから」と言われたので覗いてみると、たしかに民宿の部屋である。猫はそこから先に帰った。ボクも帰ろうかと思うとタローさんの見ていたテレビに奇妙な髪型の女性ボーカリストが出てきて、二人で「なんだあれは」と話しているうち時間がずいぶん過ぎてしまった。ボクもゾウの部屋の抜け穴から帰ろうとすると「人間はあまり通らない道だよ」と言われ、丘を降りていこうかとも考えたけれど、それは少し距離があるのでやはり抜け穴を利用することにした。そうして民宿にもどると猫が行方不明になっているという。ボクの帰りが遅いので迎えにでたようだがそれがいけなかった。でもきっと知らない場所にはいっていないだろう、と相談して猫をさがしに街にでた。捜索の方法がいろいろ提示されたが、ボクたちはその中でクロスワードとかなんとかという方法を選んだ。何でも目的地までジクザグに探し歩く方法でそれが効率的だということである。探しに向かう場所もタローさんの家とゴンドラにさだめられた。そこに猫から手紙が届いた。爪痕が数本と足形がひとつ。これは何を意味しているのだろう、と思っていると目が覚めた。横にはちゃんと猫が寝ていた。